用語略語集
出典: World of Warcraft Wiki
わからない用語略語があったら気軽に項目だけ追加してください。きっと、知っている人が意味を書いてくれます。 一般的なオンラインゲーム用語は ねっとげーむのえいかいわ。(www.hmx-12.net)を参照してください。きっと、幸せになれます。
WoW.com -> Info -> Basics -> Glossary http://www.worldofwarcraft.com/info/basics/glossary.html
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[編集] 解説執筆者募集中(スタブ)
[編集] A
- Add
- 戦闘中に想定外のMobが加わってしまうこと。パトロールしていたMobが加わったり、戦闘中に不用意に動き回ってしまってMobをAggroさせてしまった場合など。
- Aggroの用例1と同じ意味で用いられることもある。
AE AE
- Area of Effect。特定の地点を中心にした範囲効果。中心となる地点やターゲットを選ぶことができるTarget AEと、術者を中心に発動するPBAE(Point Blank AE)の2種類に大別される。
(但し、WoWではMageのメジャーなAEにArcane Explosionというのがありこの呪文もAEと略されるため、ごっちゃになりやすい。範囲魔法はAoEとしておいたほうが混同しなくて良いかも。)
- Mage/Spell>ARCANE>Damage>Arcane Explosion
- AFK
- Away From Keyboard。コンピュータの前から離れているので、いないよ、という意味。
- Aggro
- 非戦闘状態だったMobが、プレイヤーを発見 / プレイヤーに攻撃されたことによって攻撃状態に移行すること。
例:壁ギリギリを移動しないと、向こうにいる[[Mob]が]Aggroするから気をつけて。
- Mobの攻撃対象になること。
例:攻撃しすぎるとMTからMobのAggroを取っちゃうよ。
- AH
- Auction House (施設)。
- Thottbot:Arathi Highland (地名)。
- Allakhazam
- WoWについてのあらゆる情報の集うウェブサイトの一つ。なにかわからないことがあったら、まずここをチェックしよう。
参照:Link>海外情報系サイト:総合
- Alliance
- Ally
- Allianceの略称。
- AoE
- AEに同じ。
- AQ
- Ahn'Qiraj。Raid Instanceの一つで、20人向けのRuins of Ahn'Qirajと40人向けのThe Temple of Ahn'Qirajがあります。
- Aussie
- オーストラリア人。
- AV
- Alterac Valley。40人以上の大規模なBG(battle ground)のこと
[編集] B
- Back
- 仲間に少し下がって欲しい時やAFKから戻った時に使う。
- BG
- Battle Ground。Battle Groundとは、AllianceとHordeの勢力がPvPを繰り広げる特別なエリアです。PvPサーバ、PvEサーバの両サーバに実装しています。
- Blue
- Blueが言ったとかBlueのコメントではという使い方の場合、公式でのBlizzardのスタッフを示す。これは運営からの書き込みは、名前やテキストが青いから。
- アイテムでrareなものは名前が青色になるので、blueと呼ばれる。
参照:Item Basic > Item Quality Colors。
- BoE
- Bind on equipped。(Bind when equipped)
- 装備した時点でsoulboundされるアイテム。
- 参照:Item Basic > Item Bind Type。
- BoP
- Bind on picked up。(Binds when picked up)
- 取得した時点でsoulboundされるアイテム。
- 参照:Item Basic > Item Bind Type。
- BoU
- Bind on used。(Bind when used)
- 使用した時点でsoulboundされるアイテム。
- 参照:Item Basic > Item Bind Type。
- BRD
- Blackrock Depths。Instanceの一つです。
- Buff
[編集] C
- CC
- 解説執筆まではオンラインゲームで役立つ用語・略語集(www.hmx-12.net)を参照。
- Cenarion Circle (Faction)。Reputation>Faction一覧
- CH
- Cenarion Hold (町)。Silithusにある。
- Charge
- ”突撃”を意味する。転じて敵のいる場所に向かって突っ込んで戦う方法を指す。乱戦になってしまう可能性があるが、戦力的に上回っている場合や短時間での決着が期待できる場合には、手間がかからない有用な方法と言える。Pullと対を成す戦闘開始方法。
- Warrior/Ability>Charge。相手との距離を一瞬で詰めることができる突進アビリティで、Rageを得る付加効果がある。Combat状態にあると使用できないという条件があるが、Warriorとしては戦闘開始時に必ず使いたいAbilityである。
- Corpse
- 死体。
- CS
- CTMod
- 良く使われているUI
[編集] D
- Daily
- DD
- Direct Damage 直接打撃魔法。一瞬でその魔法の威力すべてが入るやつ。
- Debuff
- Statusを低下させたり、移動速度を低下させたり、対象に一定時間ネガティブな効果を与えるものをDebuffと呼びます。逆にポジティブ効果を与えるものはBuffと呼びます。
- DM
- Dire Maul、Thottbot:Feralasに存在するInstance。North、West、Eastの3エリアに分かれている。
- The Deadmines、Thottbot:Westfallに存在するInstance。ボスの 名前からVCの略称で呼ばれることもある。
- DND
- Do Not Disturb。邪魔をするな。放っておいてくれ。
- DoT
- Damage over Time。一定時間毎にダメージを継続的に与える攻撃。
- DPS
- Damage per Second。ダメージを秒単位で計算した数値。
- 攻撃間隔・攻撃回数が違っていても、与えたダメージの多さを比較できるように使われる。 (極一部例外を除いて)DPSが高い武器または魔法が攻撃力が高い武器または魔法である。
- 例:5秒間で100Damageを与える攻撃 = 1秒間で20Damage = 20DPS
- Duel
- 同盟者同士での競技目的の戦闘。一対一のみ可能で、複数対複数の対戦はサポートされていない。Duelの場合どんなに大きいダメージで勝利しても敗者が死亡しないようになっている。
- Dude
- 奴、お前など。男が男に対して使うが意味なくとりあえずDudeというのが流行っているので気にしなくていい。ちなみに米国では車の宣伝で、延々Dudeだけで会話するものがある。詳しくはシンプソンズやサウスパークなどを観てね。
- Dupe
- 不正行為でアイテムを複製する事。Dupeして作ったアイテムはDuped Itemと言う。
[編集] E
[編集] F
- farm
- FD
- HunterスキルのFeign Death。死んだフリ。
- Fear
- 恐慌(Status)。一定時間コントロール不可になりランダムな方向へ走りさってしまう。
- Warlock/Spell>Affliction>Fear
- FP
- Flight Path。グリフォンやワイバーンが飛行する空路のこと。発着ポイントそのものを指す場合もある。
- FTW
[編集] G
- GC
- Game Card。WoW専用のプリペイドカード。
- gear
- GT
[編集] H
- Hate
- ヘイト。憎しみ。
- 解説執筆まではオンラインゲームで役立つ用語・略語集(www.hmx-12.net)]を参照。
- Honor
- 参照:Honor System
- Horde
- 参照:人名事典
- HoT
- Heal over Time。時間でジワジワ回復するヒール。
- hug
- 抱きしめるという意味だが、敵がいて危ない際に、hug wallなどと言って壁に沿えという意味でも使う。
[編集] I
- Inc
- Incoming。(敵が)来るぞ!という意味。仲間に戦闘への移行を知らせる場合などに用いられる。
- Instance
- Instance dungeon。限られた人数しか入れないエリートやボスなどのクエスト用の隔離されたダンジョンなど。各グループ毎にInstanceが作成されるため、他人に邪魔されることはないが、ソロで入ると通りすがりの人もいない。
- 参照:Instance
[編集] J
[編集] K
- Kite
- (スタブ)凧、鳶、詐欺師。
- 主に遠隔攻撃に優れるPlayerが遠隔攻撃が苦手な敵対PlayerやMobに対して、CCや移動速度上昇skillを駆使して相手の射程距離外を維持し、安全に攻撃を行うこと。
- [[Mob]を自分たちの有利な場所まで引き付けること。(Pull)
- 解説執筆まではkite - goo 辞書を参照。
[編集] L
- LFG
- Looking For Group。参加できるグループを探していますという意味。
- LFM
- Looking For Member。グループメンバー募集という意味。
- Link
- MobがAggroした場合に、それに呼応して傍らのMobがAggroする連鎖反応のこと。すぐ隣にいるのにlinkしなかったり、十分離れていると思ったのにlinkしたりと、必ずしも距離によってlinkの有無を判断できない点に注意。
- lol
- laugh out loud。大声を出して笑う。日本で言うところの”(笑)”。嘲笑と受け取られる場合もある。
- loot
- 敵のドロップ品や宝箱の中身を拾う事。
[編集] M
- mark
- Mount
- Mats
- Materialsの略。EnchantやAlchemyのPotion等の材料、素材のこと。
- MC
- Molten Core。(Instance)
- Mind Control。(Priest/Spell>Shadow Magic)
- Meeting Stone
- Instanceの近くに設置されているメンバー / グループ募集の為の石。Innの主に話し掛けることで同様の効果を得ることができます。一度検索状態になればミーティングストーン、Innの主から離れても検索は継続されます。
- 一人の場合 : 参加可能なグループを検索します。グループを発見すると自動的に参加します。 グループの場合 : グループに参加してくれるプレイヤーを検索します。発見した場合自動的にグループに招待します。この操作はグループリーダーのみ行えます。 どちらの使い方でも検索対象はMeeting Stoneを利用している人のみです。縮小マップの右のほうにある石のアイコンをクリックして中止するか、メンバー / グループが発見できるまで検索は継続されます。
- Mez
- Mesmerize(メズマライズ)。つまりSleepなど相手を行動できなくするスペル。でも殴るとおこしちゃうスペル全般の代名詞として使われることも。
- Mob
- Moving object。移動、行動するゲーム中のオブジェクト。多くの場合戦闘可能なNPCの略称。
- MT
- Main Tank。敵の攻撃を受け持つ人。
[編集] N
- Ninja
- パーティープレイ中にレアアイテムが出ると、それを無断で拾ってそのままログアウトしてしまう奴。その行為自体はNinja lootingと言う。忍者=雲隠れ、から来てると思われ。
- Battle Groundにおいては「敵の虚を付き拠点を素早く奪い取る」という意味合いで使うことも多い。
- noob
- ばか。まぬけ。newbieの蔑称なので下手に多用しないよう。newbは幾分かマシ。
- nerf
- 特定のClassやSkill、Itemなどをバランス調整のために弱体化させる事。
- 例) Nerf Hunter! ……ハンターを弱体化しろ!
- nvm
- nevermind。
- 解説執筆まではオンラインゲームで役立つ用語・略語集(www.hmx-12.net)を参照。
[編集] O
- oi oi oi
- オーストラリアでのラグビーチームかなにかでの掛け声らしい。日本チャチャチャみたいなもの。無論オーストラリア人しか使わない。
- OT
[編集] P
- Passive Skill
- 取得しているだけで効果のあるSkill
- pat
- Paypal
- 参照:Paypal。
- PBAE
- 参照:AE。
- Poly
- Mage/Spell>Polymorph。対象を一定時間無害な羊に変身させることができる。
- ppl
- people。
- Proc
- 攻撃時に発動する追加特殊効果のこと。Shaman/Spell>FlametongueなどがProcを付加するSpell。
- PST
- Please Send Tellの略。連絡をくださいという意味。Trade Channel等の取引の場で使います。TellとはWhisperのことを指しています。例)WTB copper bar PST me offer.(copper bar買います。売値の連絡おお待ちしてます。)
- PUG
- Pickup Groupの略で、野良グループという意味。
- Pull
- そのまま”引く”という意味。一対多(あるいは邪魔者が入らない状態)の安定した戦況を作り出すための基本的な方法。遠隔攻撃によって望ましい場所にMobを連れ出すことが多い。Chargeと対を成す戦闘開始方法である。
- 詳しくはChargeの項を参照のこと。
- PvP
- Player vs. Player。対人戦全般の事です。
- PvE
- Player vs. Environment(環境)。ゲーム内の敵NPCとの戦い全般の事を指します。
[編集] Q
- Queue
- 順番待ち、行列のこと
[編集] R
- Raid
- 5人までのグールプをGroup(Party)、6人〜40人のグループをRaidと呼びます。
- 2人以上のグループを組んだ状態でSocial(O)→Raidタブ→Convert To RaidでRaidグループとなります。Raidを組んだ状態では通常のQuestはできません。(Raid用Questは可能)
- Realm
- サーバーのこと。
- Res
- Rezに同じ。
- Rez
- Resurrection、Spell等で死亡状態から復活させること
- rofl
- Rolling on the Floor Laughing.
- 床を転げ回って笑う。lolが大笑いならこちらは大爆笑といったところ。
- Reputation
- キャラクターの各派閥に対する評判のことです。Reputationを上げると様々な恩恵が得られます。全部で8段階の評価ランクが存在します。
- 詳しくはReputationのページを参照のこと。
- RFC
- Thottbot:Orgrimmer内のInstance、Ragefire Chasmのこと。一般にRagefireとのみ言われる事が多い。
- RFK
- Thottbot:Barren南端にあるInstance、Razorfen Kraulのこと。
- Roll
- サイコロを振る。主に /roll コマンドの実行を指す。
- Root
- 足止めスキルの総称。殴っても解けない物が多いのでRangeの長い攻撃で一方的に攻撃したり、逃げるのを防ぐ目的で使われます。
- RP
- ロールプレイ。キャラクターになりきってプレイすること。仕草、台詞、行動といったあらゆる点で、その世界に生きる一人の人物を演じることを第一とする楽しみ方。
- 西洋産のMMOにはロールプレイ専用サーバーが用意されていることがよくあります。もちろん英語が苦手な人はお断りなサーバーです。
- RRQ
- Repeatable Reputation Questの略で繰り返しできるReputation Questのことです。いくつかのRRQはItemやGoldや経験値も得られます。
- Run
- にげろ。
[編集] S
- Sheep
- Mage/Spell>ARCANE>Curses>Polymorph (Spell)。敵を一定時間羊に変え行動不能にする。
- Snare
- 鈍足にしたりするスキルの総称。Rootに近いものがある。
- sry
- Sorry。
- ST
- Sub Tank。OTと同意。
- Strat
- Eastern PlaguelandsにあるStratholmeというinstanceの通称。入り口が2つあり、Live側とDead側とに分かれている。 Instance攻略グループ募集の際、LFG Strat LiveやStrat Deadなどと分けられる事が多い。
- Strategy(戦略)の略。例えば3匹の固定Mobをグループで倒すときに、Rogueが1匹をSap、Mageが1匹をPoly、残りにWarriorがCharge、とかいうような戦略のことをいいます。
- STV
- SFK
- Shadow Fang Keep。Thottbot:Silverpine Forestに存在するInstance。Thottbot:Pyrewood Villageのすぐ北側。基本的にはHordeキャラクター用のInstanceだが、クエストの関係でたまにAllyも来る。中にはブッチャーがいます。
- Stun
- スタン。失神・気絶など、相手を一定時間行動不能にする事やスキルなど。
- stoned
- 酔っ払っている、ラリっている状態。
- He is stoned.(あいつは酔っ払ってるよ)
[編集] T
- tank
- 戦車から転じて、敵の攻撃を受け持って他のメンバーに攻撃が行かないようにする人または行為。グループ内では主に[[Warrior]がtank役だがPaladinなどが受け持つこともある。
- TB
- Thottbot:Thunderbluff(地名)。Taurenの首都。
- Thorium Brotherhood (Faction)。Reputation>Faction一覧
- Thottbot
- 情報サイトの一。クエスト情報、アイテム情報、生産情報、わからないことがあったらまずここを見ろ!というくらいにWoWの様々な情報が集まっているサイト。
- Threat
- MobがPCを攻撃する際に、ターゲットとする要素。Mobへの攻撃/魔法やPCへのHeal行為により値が増加する。但し、PCとの距離にも密接な関係があるので、必ずしも最もThreat値が高いPCをターゲットするわけではない。
- Tier
- 段・列・層を意味する英単語。装備のランクや、Talentの階層、Chain Questの順序などを表現する場合に用いられる。
- TN
- 参照:1k
- Train
- PCやペットが複数のMobをぞろぞろと引き連れてくる様。インスタンスではパーティ全滅を招く。
- TrackHumanoid
- Troll
- WoWのアイドル。口癖の「わしゅわみどぅ〜」「やまあ〜ん」は2006年WoW流行語大賞ノミネート。
- twink
- 豪華な装備の初心者キャラ、ボンボンキャラ
- またはそれを指す悪口 twinkleの略語
- T1
- Tier1 Set装備のこと。現在Tier0.5〜Tier3までがあります。
- Tier1 (Tier 1 Raid Set)MCでのDrop品 Tier2 (Tier 2 Raid Set)BWLでのDrop品 Tier2.5 AQ40でのQuest Rewards Tier3 (Tier 3 Raid Set)NaxxでのQuest Rewards Tier0 (Dungeon Set 1)UBRS/Scholo/StrathなどでDropする通常の青set装備 Tier0.5 (Dungeon Set 2)Dungeon Set 1からのUpgrade
[編集] U
- UC
- Thottbot:Under City(地名)。Undeadの首都。
- UI
[編集] V
- VC
- The Deadmines(Instance)の別名。Thottbot:West Fallに存在する。本来ならばDMと略されるべき名称だがDire Maulと同じ略称になってしまうことから、DeadminesのBossキャラクターの名前を使ってVC、と呼ばれている。
[編集] W
- water
- しばしばマナ回復用の飲料を意味する。グループを組んでMageに”need water?”とか聞かれたら、マナ回復用のドリンクいるかい?という意味。
- WC
- Wailing Caverns。Thottbot:Barren中央部に存在するInstance。入口の上の洞穴にLeatherworkingのトレイナーがいる。
- WoW
- World of Warcraft。
- WTB
- Want To Buy。”〜買います”の意。
- WTS
- Want To Sell。”〜売ります”の意。
[編集] X
- XR
- Thottbot:Cross Road(地名:街)。Thottbot:Barrensの中央部に存在するHorde側の街。東西南北それぞれへの陸路が交差していることに由来する。またWindriderの空路(FP)が集中しているので、まさに交通の要といえる場所。
[編集] Y
[編集] Z
- ZF
- Zul'Farrak。Thottbot:Tanarisに存在するInstance。
- ZG
- Zul'Gurub。Thottbot:Stranglethorn Valeに存在するInstance。最大20名まで入ることのできるRaid用ダンジョンである。
[編集] 0-9
- 1k
- Thottbot:Thousand Needles(地名)。TN、1N等と呼ばれることも。Thottbot:Barrenの南に位置する。東部のThottbot:Shimmering Flatsにはレース場がある。
[編集] Misc.
- 牛
- Taurenを指す。
- 熊
- Druid/Spell>Form>Bear Formを指す。
- 黒岩鯖
- Blackrockサーバー(PvP)の隠語。サービス開始当初から稼動しているUSAサーバーの一つであり、同時にサービス開始当初からゲームに参加したJpnプレイヤーの多くが集まっているサーバー。
- 鯖
- さば。サーバー(Realm)のこと。
- 十兵衛鯖
- Jubei'thosサーバー(PvP)の隠語。Frostmourneに次いで、2006年1月末より稼動した第二のオセアニア地域用PvPサーバー。
- 大根
- Whipper Root Tuber]。Felwoodで拾えるPotionと別のCooldown timerをもつ回復アイテム。アイコンのグラフィックからそう呼ばれる。
- 跳ねる
- Tank以外がTankが稼いでいるHateを越えてしまうと発生する。
- 鰤
- ぶり。つまりWoW制作元のBlizzard(ブリザード)の事。
- メロン
- Night Dragon's Breath]。Felwoodで拾えるPotionと別のCooldown timerをもつ回復アイテム。アイコンのグラフィックからそう呼ばれる。
